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オピニオンのブログ

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大分もん 赤坂店

公開日:2018-06-22 11:18:39

今年も半年が過ぎようとしてます。
あっという間だったと感じるのは自分だけでしょうか?!


これから自分が苦手な暑い夏が来ます、、
夏は好きなんですが、暑いのが苦手なんですよね。

夏バテ予防には!とか色々話題が毎年出ますが、一番重要なのが食事のような気がします。


今回、ランチでお邪魔したのが赤坂にある「大分もん」さんです。
お店の名前のとおり、大分の郷土料理や名物料理が豊富にありました。
ランチメニューは5種類あって、2種類の日替わりがあります。
且つ、お刺身を付けたり、生卵や明太子をプラスすることができます。

私が頼んだのは定番の「とり天丼」。
鶏だけではなく、ししとう、なす、かぼちゃも付いてました。
鶏の天ぷらがジューシーでそれだけで美味しいのですが甘めのタレが更に美味しさをオンしてくれます。自家製のタレのようです。

食欲もそそり、沢山食べたいのは山々なんですが、かなりのボリュームがあり、
おかわりはできませんでした。。

小鉢や高菜も付いてくるんですが、中でも高菜が美味しいです。
高菜炒めとのことでご飯が更にすすみます。
家にご飯の御供として欲しいです。

大分の新名物「にら豚丼」も名物の「りゅうきゅう丼」も気になります。
次は何にしようかな?!


【店名】大分もん 【住所】東京都港区赤坂3-13-16
【営業時間】11:30-14:30  17:30-23:30 土曜 17:30-22:30
【食べログ】https://tabelog.com/tokyo/A1308/A130801/13194728/

グリスフィルターのオピニオン 投稿:千葉

私のなかの名言

公開日:2018-06-08 09:30:05

「過去と他人は変えられない。しかし、いまここから始まる未来と自分は変えられる」
エリック・バーンという、カナダの心理学者の名言です。
この言葉は自分が社会人になって、仕事や恋愛、その他にも色々なことで悩んでいた
ときに出会いました。
今となっては事あることに思い出す言葉です。


一日、一日を過ごしていれば色々なことがあります。
先日、前職の後輩と話していると、現状の不満やトラブルの話など(もちろん、前向き
な話もありました!)、職場では話せないような内容を話していました。
一通り聞いているとあの言葉が浮かびます。
素直な後輩は、「あーそうですよね。そういうことですよね。千葉さんはいつでもプラス思考
ですよね。」と言ったあと、その言葉が刺さったのか帰りには、「明日からのモチベー
ションになりました。仕事も楽しく考えられるかもしれないです。」と言ってました。


名言や格言、本など、自分の考え方やタイミングなどその時々で自分の吸収の仕方が
違うと思います。


昔、「本は借りないで自分で買え。」と言われたことがあります。
それはこのことに通ずるんではないかと思います。
本を買うときはその人のタイミングってことですもんね。


今回のつぶやきが誰かのタイミングになれば嬉しいです。


グリスフィルターのオピニオン 投稿:千葉

ウミネコカレー

公開日:2018-05-30 09:33:49

幡ヶ谷駅南口から徒歩1分の「ウミネコカレー」でランチをいただきました。
こちらのお店は、西永福で人気のカレー屋さんで最近、幡ヶ谷に移転してきました。


店内はウッド調でカフェ風な雰囲気。カウンター席と2人用のテーブル席が1席あります。


メニューは3種類のカレーがメイン。
そこからセットや2種盛りセットも選べます。
しかし!今回私が訪問した際、キーマカレーがスペシャルカレーとしてありました!
迷わずキーマカレーのセットをチョイス。


サラダとスープがすぐに来ました。パクチー、とろろ昆布が入ってるスープはあっさりした味でオリジナル感があります。


程なくしてキーマカレーが到着。
ターメリックライス上にキーマカレー、その上に卵も一緒にのっています。
辛口ですが、上に乗っている卵と一緒に食べると少しマイルドな味に変化。
スパイスでカルダモンを使用しているそうなので、さわやかな感じの香りがより美味しさを感じる事ができとても美味しかったです。


定番メニューも気になったので、次回は2種盛りセットを食べてみたいと思います。


ごちそうさまでした!


【店名】ウミネコカレー
【住所】東京都渋谷区幡ヶ谷1-32-16 1F
【営業時間】12:00-15:00 18:00-21:00(L.O.30分前)
     (月曜定休日、火曜ランチのみ営業)
【食べログ】https://tabelog.com/tokyo/A1318/A131807/13217821/

とあるサッカーコーチのつぶやき

公開日:2018-05-07 11:44:58

ご無沙汰しております。とあるサッカーコーチです。
今年の3月に私の受け持っていた6年生が無事に卒業しました。
保育園から受け持っていたので、約7年間チームを見続けて来ました。
その中で感じた事を少し書かせていただきます。(本当はハリル解任ネタを書きたかったのですが、荒れてしまいそうなので断念します。。。)
約7年間指導してきた感想はやはりサッカーを教えるのは難しいです。
人に物を教えるのが難しいのは当たり前の事ですが、なぜ難しいのか調べたり、自分なりに考えたりしました。
1.サッカーは同じシチュエーションは2度とないと言われている。
2.止まって考えられない。
3.フィールド内にいる人数が多い。
4.言葉で伝えにくい。
1はその通りでシチュエーション別の反復練習が出来ない。
2.3は常に動きながら考えて、他の人の事も見てスペースを探す。
しかも他の人より早く正確に(言葉にしただけで難しい)
しかし私が一番難しいと思ったのは4です。
まずサッカー用語は日本語に正確に訳されていません。
サッカーのルールで一番簡単なハンドリング、これは手でボールを扱う事なので単に手にボールが当たっただけでは反則にはなりません。
でもみんなハンドと覚えているので手に当たったから反則と思っています。
さらにオフサイド。一度理解してしまえば簡単なのですが、なかなか文章で伝えられません。
ルールの時点でこのような段階ですので、戦術やプレーに関しては全くです。
ですので、微妙なニュアンスを感じ取るために選手やコーチは海外に勉強しに行くのです。
この点、野球は日本に入って来た時点で正岡子規により日本語化されて日本語で習得出来ていますので海外に挑戦に行くけど、海外に勉強には行かないですよね。
そして野球は本場アメリカと違ったアプローチで結果も出ています。
サッカーでも日本語で正確に選手に伝える事が出来れば、特に小学生年代はもっと伸びてくると思います。「サッカーの日本語化」が出来る日を夢見て。

グリスフィルターのオピニオン 投稿:遠藤 友幸

50年の歴史と結束力

公開日:2018-04-27 11:44:14

カレンダー事業のお客様であるリースキンさんの記念大会に行ってきました。

この大会は、全国のリースキンさんが集結する年1回の行事で、会社が招待を受けて懇親会に同席させて頂きました。

今回は50周年の記念大会だったらしいのですが、会場がホテルニューオータニで盛大でした。


まず驚いたことは、参加者が800人という規模の大きさ。そしてユニフォームがあり、皆さんカーキー色のブレザーを着て表彰式・式典に出席していることに一体感を感じました。


参加者同士が久しぶりの再会を喜んで、あちこちで握手,抱き合う姿。本当に楽しそうで望んで集まっていることがにじみ出ていました。


会社行事は半強制で皆が望んで参加している訳ではないと私は思っているので、ある意味不思議な光景でした。


会場には50年のあゆみとして商品と沿革の展示があり、この行事の歴史と発展を感じ、急には出来ない結束力だと思いました。


さて、夜の懇親会。前菜・スープ・メイン・牛フィレ・デザート、コース料理を堪能。


途中、演奏が入り自分にとっては非日常の機会。


担当者が風邪を引き、急遽まわってきたピンチヒッター自分。充たされた土曜日の休日となりました。



グリスフィルターのオピニオン:松本 貴行 

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